E-Lecture受講アプリケーション ダウンロード
E-Lectureの受講アプリケーションはここから!
E-Lectureを受講するために
E-Lecture技術を利用するためには、“QuickTime”、“CLDS Player”という2つのアプリケーションが必要です。
“QuickTime”は、米Apple社が提供する、パソコンで動画を再生するためのアプリーケーションで、お使いのパソコンがMacの場合は基本的には最初からインストールされています。
Windows系のパソコンをお使いの方で“QuickTime”がインストールされていない場合は、Apple社のホームページより無償でダウンロードできます。
“CLDS Player”は、研伸館をはじめとしたアップ教育企画を運営する株式会社アップが開発したE-Lectureを受講するための専用アプリケーションで、無償でダウンロードできます。
お使いのパソコンが Windowsマシンの場合、パソコンのデスクトップに“SetupKEN(**).win.exe”という名前(**部分はバージョンによって変わります)の圧縮ファイルになっていて、そのままではご利用できません。このファイルをダブルクリックすると、「発行元を確認できませんでした。このソフトウェアを実行しますか」というダイアログボックスがでますので、“実行する”を押してください。このファイルが解凍され、“研伸館E-Lecture(**).exe”というアプリケーションファイルができますので、デスクトップなど分かりやすい場所に置いてご利用下さい。
同様に、お使いのパソコンがMacの場合、ダウンロードしたMac版 CLDS Player のファイルは“SetupKEN(**).app.zip”という名前の圧縮ファイルです。ダブルクリックで解凍され、“研伸館E-Lecture(**).app”というアプリケーションファイルができますので、デスクトップなど分かりやすい場所に置いてご利用下さい。
いずれのアプリケーションファイルでも、ダブルクリックするとE-Lectureのメニュー画面が表示され、左下に“動作確認/設定変更”というボタンがありますので、このボタンをクリックします。
「作業をお選びください」という画面が表示されますので、“1.おすすめ設定”をクリックしてください。あとは画面の指示に従って各種設定を行うことで、E-Lectureを受講する準備が整います。